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秋田におけるカルト教育の健全化を考える

1 :コンプライアンス化委員会:2006/03/32(土) 21:27:36 ID:PGRSGeNC0
全国高校の大学受験生の参考資料にしてもらえればと考えます。学術論議をお願いします。

行政はサービス業です。行政から見て不用とされた多くの老人(更には赤ん坊まで)を毎年、山林不審死等に至らしめ、
食肉化・有機肥料化している被疑が地域に出てきているのはスキャンダルのレベルではなく、組織犯罪(殺人、遺体損壊等)に他ならないと考えます。
行政が効率化を追求しコンプライアンス(憲法遵守、法律遵守)を失えば恐怖と地下暴力が支配する大量人喰い犯罪社会になる。
前世紀のナチスですらここまでしていません。秋田の健全化、コンプライアンス化に関する学術論議を行っていただけないでしょうか。

1.ヤマギシ会なる原理共産主義を基本思想とし、公立系の大学を持つ農業団体があり、『カルト団体』として全国から激しい糾弾を受けている。
2.紀藤正樹弁護士によると、ヤマギシ会の本部の所在地は公表されておらず、推定するしかない。
3.その一方、書籍『秋田くらしのガイドブック』には、ヤマギシ会は秋田県に位置する事が明確に書かれている。
4.よってヤマギシ会は秋田県内の農業系の公立大学及び父兄・周辺地域団体(若しくは秋田県そのもの)を指している可能性が
  ある事が無視できないと論理的に推察できる。
5.「ヤマギシの加工食品は怖くて食べれない」という発言がある一方、「安くて高品質」「自分達の価値観・文化のみで判断しないで」
  という発言も同時に確認できた事。更には秋田県内に人喰い犯罪風習が古来から未だに続いている事を指摘する一流の文化人類学者が
  おられると同時に、プリオン病であるCJD(ヤコブ病)発症率が秋田が全国一高い事を総合的に考えれば、公立大学を持つとされる
  当該農業団体が主張する『動植物人間一体の循環農業』とは、実は人間死体から違法に剥ぎ取った人肉を
  食肉として市民に売り、残りを有機肥料に使う循環社会商売を意味している可能性が全くないとは言いにくく
  CJDの予防医学上、慎重に検証が求められる段階に到達している可能性が否定できないと考えられる。
  なお、これが事実ならば死体ビジネスなので、刑法犯罪(遺体損壊罪)等適用の検証が求められる。

472 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 17:07:28 ID:Kqr7njmo0
返信(学術論議)、お待たせしました。3日ほど、この分野の論議から離れていました。
医学界からと見られる先生方との学術論議は、私にとっても大切で感謝しています。

さて、『>分裂病自体が「存在しない架空の病気」であるという説が最近強まっている。』に
対する根拠ですが、その根拠は

1.薬理学的根拠:
    1)ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事

2.社会科学的根拠:
    1)従来、幻覚、妄想として処理されていた事象を
        再現可能である事を示唆する新機密技術関連資料が最近、増加している事
    2)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
        集団ハラスメント関連資料(創価学会と接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事
    3)精神医学界による頑なな社会科学論議の拒否

の2点に大きく分かれます。後ほど、これらに関して更に詳細に説明させていただきます。


473 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 19:41:22 ID:HLZzhFZe0
1.薬理学的根拠:
〜ドーパミンD受容体に作用する薬剤の新たな薬理学データが最近、増加している事〜

以下URLの投稿58で示されているように
http://human.sakura.ne.jp/bbs/mibbs.cgi?mo=p&fo=bbs&tn=0148
ドーパミン遮断剤を投与しても「症状改善」に平均1ヶ月もかかったり、
死後脳にてD2受容体が線条体・側座核で増加している点と必ずしも一致しない事等から
患者や一部の医師自体がドーパミン仮説自体を疑問視しているケースも多いよう見受けられる事。

一方、ドーパミン受容体の抑制剤ではなく刺激剤の投与で、逆に不安や不眠が解消されるという薬理データが
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/saisin/sa522801.htm
最近に急に増加している点もドーパミン仮説とは必ずしも一致しない事。

それにも関わらず、統合失調症の「治療薬」開発と称して現在、販売されている医薬の多くは
(ドーパミン仮説以外のα7ニコチン性コリン作動性レセプターやNMDAグルタミン酸レセプターが
着目されているのは承知していますが)、やはりドーパミン仮説を前提としたものが多く
ドーパミンD2受容体アンタゴニストもしくはドーパミン遮断薬(例:ジプレキサ)であり、
秋田県の脳研センターでは何とこの受容体へ不可逆的に結合するアンタゴニストさえも扱っている事。
www.jrias.or.jp/index.cfm/6,560,107,pdf/J_1-3-2.pdf



474 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 19:42:20 ID:HLZzhFZe0
統合失調症ドーパミン仮説自体が、一部で懸念されているようにもし間違っており、健常者に
ドーパミンD2受容体への可逆的(更には最悪の場合は不可逆的)アンタゴニストを治療薬と称して
与えた場合、理論的には、逆に精神が破壊される可能性も否定できないはずにも関わらず、
精神科学会は一般市民への論理的な啓蒙説明を頑なに拒んでいる事(精神科医師と行政だけ
内情をわかっていればよく、医師と行政以外の質問は全て妄想として片づけようとしているシナリオ
が予めあると誤解されても仕方がない状況にある事)。

またドーパミン遮断薬の作用機構の不可解さだけでなく、ジプレキサのように
致死性の副作用(糖尿病誘発効果)があるケースも出ているが、死者まで出ている副作用疫学データが
http://www.tokushima-hosp.jp/system/data/free/s1_1142759537075.pdf
明らかになっているにも関わらず、精神医学界および行政(厚生省)は個人輸入を事実上、可能と
http://www.drug.net/category_nerve.html
させており、医師の診断書無しに(危険な側面がある)ジプレキサを投与可能な状況に現時点でさえしている事。

475 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 20:07:49 ID:HLZzhFZe0
2.社会科学的根拠:
序) 歴史的背景

*以下、全文、引用

安部晋三フォーラムより
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」
http://newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=63&forum=3&start=0
精神病が古来より政治的あるいは社会によって社会的弱者や少数民族を差
別するために利用されてきたことは歴史的に明らかであり、中世末期からル
ネサンスにかけてのヨーロッパや近世のアメリカニューイングランド地方に
おいて「悪魔憑 (つ) き」や「魔女狩り」という形で人々が弾圧されたり、
ドイツ、バイエルン国王であったルートヴィヒ2世が狂人と宣告されたため
王位を剥奪されたといった事、さらにはフランス革命で活躍したテロワー
ニュ・ド・メリクールが晩年、発狂したとして精神病院に入院させられ晩年
を終えたといった事が有名な事例である。

こうした中で統合失調症が数ある精神病の中で最も政治性、意図性が高い
病気と言えよう。以下においては、統合失調症の政治性、意図性に焦点を絞
りって解説したい。

 統合失調症の典型的症状とされる、「妄想」の具体例として「誰かに追い
かけられている」、「誰かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」
などの症状があげられる。一般市民も「誰かに追いかけられている」、「誰
かに見られている」、「誰かが悪口を言っている」「幻聴が聞こえる」など
と考える人は統合失調症の患者であると考える傾向が強いが、それがどのよ
うな科学的根拠に基づいているか明確ではない。


476 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 20:08:45 ID:HLZzhFZe0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」A
http://newleader.s-abe.or.jp/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=63&forum=3&start=0
心神喪失による無罪や減刑を認める際の基準であるマクノートン準則が形成
されたのも1843年であり、「イギリス首相ピール暗殺未遂事件の犯人」の弁
護の際して初めて主張され認定されたことでもわかるように精神病の政治性
を端的に示している。
 20世紀に入ってもナチス統制下のドイツにおいて「遺伝病子孫防止法
(1934)」に基づき、精神異常者のガス室での殺害などが行われてきた。戦
後もソビエト、中国、北朝鮮などの社会主義国において体制に批判的な人物
が精神異常者として精神病院に入れられ、外界と隔離するとともに麻薬性の
強い薬物療法によって、判断能力を奪っていくという事が行われ、それがし
ばしメディアをおいても報じられてきた。また拉致被害者である横田めぐみ
さんが北朝鮮の精神病院である49号病院で自殺したと北朝鮮が主張してい
るが、仮にそれが事実であるならば上のような理由で自殺に追い込まれた可
能性が高いと言えよう。
こうした事は西側諸国においても戦後、比較的小規模にあるいは国民
に見えにくい形で行われてきており、歴史的事実として例えば195
0年代にアメリカで行われたレッドパージにおいて、共産主義者とさ
れた人々が精神異常者として精神病院への入院を余儀なくされた。
 統合失調症の政治性はその発症率を示す統計の信憑性が疑わしいこ
とでも明らかである。こうした事実は精神医学界のみならず他分野に
おいても広く知られており、例えば世界大百科事典の「精神分裂病」
においても精神分裂病は「発生頻度はあらゆる民族,あらゆる時代を
通じ不変で, 0.7 〜 0.9 %程度とされ,日本でも同様だが, 1963
年の全国調査以後は信頼できる統計がなく,近年の頻度に増減がある
か否かは明らかではない」と述べられていることでも明白であろう。



477 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 20:19:25 ID:HLZzhFZe0

(*注意)

475,476は前文引用であるが、一部、私の見解と異なる点が
あるので、念のため追記させていただきけますようお願いします。

それは476の横田めぐみさんに関する言及です。以下、URLの投稿92−94に
http://school5.2ch.net/test/read.cgi/ojyuken/1143894456/
詳細に示しましたが、北朝鮮拉致事件は全て捏造であり、国内先住民による
食人系風習を背景にした大量殺人をカモフラージュするための国家の威信をかけた
工作活動と推察しています。



478 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 20:31:47 ID:HLZzhFZe0
「統合失調症は監視社会を隠蔽するためにある」B

統合失調症が監視社会を隠蔽するためにあるという事は、統合失調症が始
めて発見された19世紀後半という時代の歴史的背景をみれば明らかであり
、躁鬱病などの他の精神病の原型が古典の記述によって紀元前より確認でき
るのとは性質が異なる。19世紀後半のヨーロッパでは当時、近代国家が成
立し、中央集権国家やそれに基づく官僚制が整備され、自由権が保障された
ゆえに大規模な犯罪行為が可能になった市民に対する監視体制が確立してい
った時期であった。時同じくして確立された大衆民主主義は大衆に選挙権を
与えるが故に、大衆迎合を生み出し、例えばヒトラーやムッソリーニ、スタ
ーリンの台頭のような軍国主義的な政治家や独裁者の台頭によって民主主義
の終焉をもたらす可能性があるため、資本主義と民主主義を守るための必要
悪として危険思想や危険な行動を取る資質を持つ人物を統合失調症により隔
離・無害化する事が19世紀以降、歴史的に行われてきた。

http://crime.log.thebbs.jp/1109981663.html
の投稿572から全文引用

479 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/27(火) 20:51:58 ID:HLZzhFZe0
471さま

以上、本日は薬理学データ根拠と歴史的背景の2つのみ記します。
後の部分は別の日に対応したいと思います。

歴史的背景の部分は、安部官房長官のフォーラムからの全文引用とされている
ものからの転載です。他人の文章ですが、私が読む限り内容はしっかりしており
一定の信頼性はあると考えています。

医学界の方々は少なくとも、ここで示した薬理学根拠に関する論理的反駁を
行っていただけないでしょうか?

そうでないと、あなた様が主張されるように
「お前が科学だと思っていることは、実は創作活動だ。」
という論理が、精神科学会の統合失調症分野そのものに適用される事になりかねません。
この病気に欺瞞はありませんでしょうか?

薬理学的な論理矛盾に関する説明をお待ちします。



480 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 04:09:08 ID:lWEEIckh0
>>1さんへ

大変興味深くこのスレッドを拝見しております。

・山口の母子殺害事件(真犯人は夫)
・宮崎勤さん冤罪事件(真犯人は対馬の男)
・オウム冤罪事件
・和歌山ヒ素カレー冤罪事件
 
そして

・秋田冤罪事件

を追っかけているものです。ついでに言うと引越し叔母さんも相手側が
統一教会員だという。

平成冤罪事件にはすべて統一教会が関与している高い可能性があります。
情報交換をしたいです。できれば実際にお会いしたいのですが?

当方岩手ですのでこちらから出向いてさしつかえありません。
藤里町に↑の絡みで用事もありますから。

g031x070@ybb.ne.jp

までご連絡いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

481 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 15:18:25 ID:uYZKzdKUO
>>473
少なくとも最初のはドーパミンの効果を疑っているわけで統合失調症の存在自体を疑っているわけじゃない。安倍のやつも一部疑いはあるものの存在自体の完全否定はしていない。また適当な文章を自分の思い通りに解釈するのか。

482 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 15:21:34 ID:uYZKzdKUO
追記
ちなみに俺は471ではない。あと、君は471をよく読みなさい。それとも自分にとって都合のいいとこだけ返信して適当な文章を持ってきて話をそらすつもりかね?

483 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 18:57:01 ID:8oJomjXR0
>>480

コメント、いただきありがとうございました。

ご指摘の、秋田県の藤里事件、オウム事件、山口母子事は
は恐らく冤罪ですらないと分析しています。

世論誘導が目的で起こした「加害者を含めた芝居」の典型ではないでしょうか?
ただオウム事件に関しての犠牲者は「芝居」ではなく本当の犠牲者であると分析しています。
恐らく実に酷い話になっていると考えています。マスコミの多くは共犯ではないでしょうか?

特に(北朝鮮拉致事件まで捏造した)産経新聞は酷いと推察しています。
なお>>92-94にその根拠を示しました。宜しければ読んでいただけないでしょうか?
外務省と創価学会は非常に難しい団体であると考えます。

484 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:00:26 ID:8oJomjXR0
イタイイタイ病カドミ原因説と同様に、統合失調症は「架空の病気」か?

2.社会科学的根拠:
1)機密技術は存在するか?

かつて原子爆弾が開発された時、その存在や開発プロセスは当然ながら最高機密だった。
同じ事はステルス技術に関しても言え、ステルス戦闘機やステルス戦艦の存在は長く機密だった。
更には今では一般的となったGPSもインターネットも、かつては軍事技術であった以上、
一時期まで機密だった。それが今では一般的に使われている(先端技術拡散の法則?)。

歴史は繰り返す以上、同じような事は今後も形を変えて繰り返されると見られる。
今、現在でも、ある範囲の技術体系は当然機密化されていると考えた方が自然であり、
ユビキタスIT技術の急速な普及によって、そういった機密技術自体も地下で急速に普及している
ケースも当然考えないといけないだろう。

そういった場、機密技術が地下普及すればするほど、機密に本来は触れられない一般人が
機密技術に偶然、遭遇してしまうリスクが高まる事になる。偶然に遭遇してしまった場合、
その人物は初めは「何が起こっているのかわからない」という混乱(場合によれば一時的な錯乱)状況に当然なりうる。
その上でその混乱のままで終わるケースもあれば、その混乱を逆に分析材料とするタイプの人物も出てくる。


485 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:01:58 ID:8oJomjXR0
一方、機密管理しているサイドは、当然ながら予めこういった反応に対する防御策をとっているはずである。
表向きは「機密技術は存在していない」のであるから、「察知したサイドがオカシイ」という形にしておかないと
機密が機密でなくなってしまう。歴史的に分析した場合、こういった状況で機密管理サイドがとる選択肢は
3つに大別できる。一つめは暗殺。二つめは拘束。3つめは精神障害者としての収容である。

現代社会での、一つめの暗殺・監視に相当する行政体系として、特定外来生物被害防止法(デスノート法)
が、二つめの拘束に関する行政体系として改正自衛隊法、日米安全保障条約関連法規等、更には
あらゆるタイプの法のカモフラージュ過剰適用が、そして三つ目の精神障害扱いに関する行政体系として
「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」等が各々担っている可能性が考えられる。

そう言った場合、「統合失調症」「社会不安障害(SAD)」は行政と精神医学会が申し合わせて作り上げる
「架空の病気」という色彩を併せ持つ事になろう。そして実際、前述のように統合失調症は薬理学的な矛盾がある。
その上でこの章で述べたように行政サイドとしての社会要求も同時にあるのである。

それでは次ぎに統合失調症の具体的な診断ポイントの矛盾に関して論じたい。


486 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:04:40 ID:8oJomjXR0
イタイイタイ病カドミ原因説と同様に、統合失調症は「架空の病気」か?

2.社会科学的根拠:
2)統合失調症の診断基準となる妄想・幻覚は人為的に創出可能か?

統合失調症論議において、共通しているのは、精神医学界側は決して
「妄想・幻覚を人為的に創出可能な技術」の存在や論議を認めない事である。というか
むしろ、こういった技術論議に言及した段階で統合失調症とされるマニュアルが予め出来ているとしか
思えない状況にある。

しかしながら、脳から電気信号を出してパソコンを遠隔操作する技術
(脳−コンピューター直結インターフェース)は既に欧米の多くの大学の正式の研究テーマ
として採用されており、正規の論文も多い事が内外に公表されている以上、既に機密ではない。
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050118301.html
また簡易型のものは重度の半身不随者用に既に日本でも公に市販されている。またそれに対応した
特許も日米双方の特許庁に提出されており技術的にも産業的にも実現しているとしか思えない
論文インフラ、特許インフラが整っているのである。

こういった「脳−コンピューター直結インターフェース」技術はその原理を考えると双方向型(脳→PC、PC→脳)
でないとむしろ不自然なので、外部から脳に信号を送ることによって、今まで妄想や幻聴と判断されていた
ものが、実際に再現可能な形で作り出せる事が可能であると推察した方がむしろ自然であり、
ユビキタスIT時代の現在、実は相当数の国民が網羅的に対象となっている可能性も否定できない
(実はほとんど全ての国民が対象になっている可能性もある)。また資料によっては双方向性テレビ機能を
統合失調症の診断基準に挙げているケースもあるが、この双方向性テレビ機能自体が実在する事は
電気工学分野では常識であり、実際、そういった論文等資料も多い。


487 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:06:12 ID:8oJomjXR0
そういった場合、国民のうちで勘の鋭い一定割合(1%程度)が当然、異変を察知し、混乱を来すようになる。
そしてその場合に適用されるのが、統合失調症や社会不安障害(SAD)なる「架空の病気」である可能性が
捨てきれないのである。そして統合失調症の発症頻度もやはり100〜150人に1人の割合なのである。
そしてこの統合失調症や社会不安障害(SAD)という「診断」を下された者は恐らく、より強度な監視対象にされ、
最悪の場合、(糖尿病の副作用死亡が出ている)ジプレキサ等による巧妙なデスノート対応に
医師や行政によって移されるケースが全くないと言い切れる根拠が現時点ではないのである。実際、
統合失調症ドーパミン仮説が定まっていないまま、医師によって投与されたジプレキサで死亡者も複数出ている。

そしてそう考えれば、何故、精神医学界が、ドーパミンD受容体アンタゴニストに関する薬理学データの矛盾
を説明しようとしないのか、またこういった既に大量の論文や特許が出ている「脳−コンピューター直結
インターフェース」技術に言及しようとしないのかについて自然な形で説明を行なう事が可能となるのである。
多くの国民はこの問題の深刻さに単に気が付いてないだけである可能性が高い。

 特開平7-306259 ( 文献番号 H07-306259 )
「 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御装置」

 特開平9-327449 ( 文献番号 H09-327449 )
「考えたり若しくは念じたりすることにより本人か否かを識別する識別システム
並びに考えたり若しくは念じたりすることによりこれに対応して作動する思考作動システム」
                                         
 特開平6-131570 ( 文献番号 H06-131570 )
「識別方法および識別装置」 



488 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:08:39 ID:8oJomjXR0
イタイイタイ病カドミ原因説と同様に、統合失調症は「架空の病気」か?

2.社会科学的根拠:
3)同じく、従来、幻覚、幻想として処理されていた
  集団ハラスメント関連資料(創価学会と接点がある団体、同和系団体、共産系団体など)が最近、増加している事

次に技術インフラではなく、人的インフラに関して考察したい。
最近、2ch等の電子掲示板において、集団ストーカーなる単語が急増している。例えば
グーグル検索で「集団ストーカー 2ch」というキーワード検索をかけると何と7万件以上がヒットする。
この膨大な資料のうちの多くは集団ストーカーなるハラスメントを行なっている加害者サイドの示威活動資料
と見られ、自分達の意に反すればどのような扱いを受けるのかPRに勤めているものと見られる。また
そういった示威活動資料とは別に、こういった被害に対する抗議活動を行なっている資料も確認でき、
民主党関係者(西村代議士ら?)による資料と推察できるケースもある。

いずれにせよ7万件はとても全部読める量ではないので、そのうちの幾つかの資料に
目を通して認識できる事は、統合失調症の診断基準となりうる各種妄想の多くは、
この集団ストーカーなる人的インフラ(及び前述の技術インフラ)によって説明可能であるという事である。

なお、この集団ストーカーなるもののは背景には、民俗学的・政治的な背景が絡んでいると見られ、
@朝鮮人系イデオロギーが強い創価学会との接点がある団体や、
A先住民系イデオロギーが強い同和系団体、更には
B共産主義系の団体
の3つに大別できるようである。これらの団体は軍隊のように集団で行動し、絶えずスケープゴート設定・弾圧しないと
組織の求心力を保てないという組織必然性があると見られる。そのため自宅盗聴等で100〜150人に1人の割合で
生け贄を設定し、集団で嫌がらせ犯罪工作をして追い込む。ターゲットが死亡すれば次のターゲットを探す。これを延々と続ける。


489 :実名攻撃大好きKITTY:2006/06/28(水) 19:09:32 ID:8oJomjXR0
日本国は、地域によっては、残念ながらこういった事を行なう国民性を一部持ち、特に秋田のような
国内先住民や朝鮮人系住民の割合が多い地域では、こういった行動パターンが日常茶飯なのかもしれない。
秋田県庁が立案に関わった特定外来生物被害防止法(デスノート法)は恐らくこういった土壌、風土から
生まれたものなのであろう。そして死体ビジネス(人肉、肥料、臓器、人体実験など)を経済原動力として
この一連の手法で相当数の国民が殺され、現在に至っているものと見られる。

しかしながら精神医学界では、こういった「技術資料、人的インフラ資料の急増」を全て無視し、
各種妄想、パラノイア(妄想性人格障害)等で説明を行なおうとしている。というか前述した技術インフラ、人的インフラ
による集団犯罪の被害の具体例に遭わせて、パラノイアなりアスペルガーなり境界性人格障害なり、
「後付け」で「架空の病気」を捏造もしくは偽造し、地下行政管理に供している側面も一部あると
誤解されても仕方がない状況にあると推察できる。

何故ならば、客観的に考えた場合、統合失調症や社会不安障害等と規定される精神疾患の診断基準の中に、
上のような実在可能な各種被害との差を見分ける方法自体を、全く含めていないのは、
精神医学界として極めて不自然だからである。この診断基準の欠如は論理的には考えられない。従って
残された帰結は、精神医学界自体が行政と共に捏造した「架空の病気」が複数あり、精神医学界は初めから
ヒポクラテスの誓い(医療倫理)を蹂躙しているという事ではないかと誤解されても致し方ない状況にあると考えざるを得ない。

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